e-shouchu.com イーショウチュウ ドットコム
おすすめ商品 / いも焼酎 京屋時代蔵かんろ
人気商品 TOP5
甕雫 1800
甕雫 900
河童の誘い水
サボテン焼酎 花陶器
京屋時代蔵かんろ 720
いも焼酎

限定販売

そば焼酎

麦焼酎

リキュール

 HOME >> 焼酎いろいろ話 >> 焼酎のできるまで>> 瓶詰め、ラベル貼り、梱包
瓶詰め、ラベル貼り、梱包

焼酎が出来上がってから3ヶ月後、油の除去、ろ過を終えた焼酎は割り水の後、瓶詰めされます。機械での瓶詰めを行うか、手詰めを行うかは、商品により異なります。

甕雫(かめしずく)は全て手作業により瓶詰め、ラベル貼りを行います。 甕雫はアルミホイル、ラップで何十にも厳重にふたをした後、太い輪ゴムでしっかりととめられます。このように蓋をする際も手間をかけ丁寧に作業をしています。
また、ボトルのラベル貼りは業務用の「のり」を一枚一枚に塗り、慎重に貼り付けます。

そのため最大でも1日40〜50本(甕)程度しか生産することができません。

もちろん梱包も手作業で、心をこめて一つ一つケースに詰めていきます。


図1

図2

図3

図4

図5

図6

図7
(C) Copyright KYOYA SHUZO. All rights reserved.